スキンケア

ビーグレン化粧品は単品使いしてもいい?どれか1つを選ぶならどれ?

QuSomeホワイトクリーム1.9 口コミ感想

一般的には、同じブランドの同じ製品をライン使いすると良いということを聞きますよね

でも、トータル金額を考えると「ちょっと無理だな…」ということもあるのでは?

“ささやん”
“ささやん”
化粧品でもお金をかけるところとかけないところ、メリハリがあっても良いよね!

この記事ではサイエンスコスメ≪b.glen(ビーグレン)≫を単品使いするならどの製品がおすすめか紹介したいと思います!

ビーグレンは単品使いしてもいいの?

化粧品はライン使いが基本と言われますが、ビーグレン化粧品はどうでしょう。

ビーグレンは独自の浸透テクノロジーQuSomeが有効成分を肌の奥まで届けてくれるサイエンスコスメです。

その浸透テクノロジーQuSomeは、どれか1つの製品に使われているわけではなく、化粧水、クリーム、セラムなど様々な製品(ほとんどの製品)に使われています。

そのため製品ひとつ一つのクオリティが高い!!

もちろん、製品同士の相性や、ライン使いすることで得られる相乗効果を考えると、ライン使いの方が良いかもしれません。

でも、ビーグレンは単品使いでも十分に力を発揮してくれると思います!!

単品使いするならどれ?悩み別に紹介!

美白やリフトアップなどのように使う製品が明確であれば迷わないと思いますが、悩みによってはどの製品を選べばいいかわからないこともありますよね。

そこで、

“ささやん”
“ささやん”
実際にどんな製品を選べばいいか、8製品使ってみた私が紹介するよ!

※あくまでも私個人がチョイスしたものです!

乾燥が気になる人は

ビーグレン モイスチャーリッチクリーム

乾燥が一番気になるよって人におすすめの製品が、『QuSomeモイスチャーリッチクリーム』です。

QuSomeモイスチャーリッチクリームは、しっとりなめらかでコクのあるテクスチャーなんですが、すごくよく伸びる!
ピタッと蓋をし保湿されている感覚があるのに、ベタつきません。

“ささやん”
“ささやん”
保湿力が本当にすごいよ、でも夏場使っても嫌な感じがしないなめらかさ。

ぶっちゃけ乾燥ならQuSomeローションも捨てがたいのですが、私が個人的に使用した感覚だと、乾燥肌に最強なのはQuSomeモイスチャーリッチクリームでした。

余裕があるならQuSomeローションとQuSomeモイスチャーリッチクリームの2つを使って欲しいです…..(ひとつの製品に絞るって言ったのに笑)

QuSomeモイスチャーリッチクリームを公式サイトで見る
>>>b.glen(ビーグレン)公式サイト

悩みが多すぎる

ビーグレン Cセラム

30代40代さらに50代となってくると、肌悩みがどんどん増えてきますよね。

“ささやん”
“ささやん”
ぶっちゃけ悩みが多すぎ!シミもくすみも、たるみも気になる。一体何を使えばいいの!?ってなりません?

そんな人におすすめが、Cセラムです。

化粧品への配合が難しいピュアビタミンCをQuSomeで包み込み成分を安定させ、角質層のすみずみへ届けて滞留させることで、効果を持続させることを可能にしたビタミンC美容液♪

「あれ?肌の調子が良いかも?」
って日が純粋に増える、魔法のようなセラムです。

Cセラムを公式サイトで見る
>>>b.glen(ビーグレン)公式サイト

迷ったらまずはこれがおすすめ!

それでも迷うようであれば、まずはトライアルセットから使ってみると良いです。

悩み別に6種類用意されたトライアルセットでは、4〜5つの製品を少量ずつ同時に試すことができますよ!

トライアルセットはどれを選んでも1,980円(税込)気軽に試せる金額です。

“ささやん”
“ささやん”
ビーグレンを使ってみようか悩んでいる人にもおすすめですよ!